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ウルトラミラクルラングェッジストーリー その壱

前回、

カミサマ ≠ 神様

カミサマ ≠ イタコ

という公式を覚えておいてくださいね。と書きましたが、
覚えておいででしょうか?

その前に一言。

うっかり続きってしたっきゃ、いらねぐ期待させでまったみたいだばって、そったに大したごと書ぐつもりでねがったんず~
(うっかり続きって書いたら、不要な期待をもたせちゃったみたいだけど、そんなに大したことを書くつもりじゃなかったのよ~

なので、正直困ってるミジンコ・・・・。
でも、しかたないので書こうじゃないかジャマイカスルメイカ。



神様は文字通り神様。
一神教を信仰してる方々は異論があるでしょうが、この場合は THE GODも八百万の神々も全部ふくめて神様。
フツーに思い浮かぶ神様でOKです。

イタコ は、あくまでも自分の体に霊をおろして語らせる依代・シャーマンという役割。
神様やあの世の霊をその体に憑依させて語らせるわけですから、それ相応の厳しい修行が必要だと聞いたことがあります。
トランス状態になったイタコの映像をどこかでご覧になったことがあるかと思います。

で、カミサマはどんな存在かというと、ぶっちゃけ、

神様やあの世の霊の想いを受け止めて自分の言葉に変換して伝えてくれる人。

という位置づけでどうでしょうか?(トーマス先生、いかがでしょうか?)
イタコのように自分の体に霊を憑依させて語らせるわけではなく、米とか鈴とか人によって様々ですが道具を介在にして読み取ったり聞き取ったりするパターンが多いようです。
なので、イタコのようにトランス状態になることはありません。
人によってはあるかもしれませんから、もちろん、くっきりとした線引は無理なんですが、大まかにはこんな感じで分けてもよいかと勝手に思ってます。


つまり、
カミサマは、「神様やあの世の霊の想いを受け止めて自分の言葉に変換して伝えてくれる人」というのを非常に短く縮めた言い方ということになります。もちろんそこにはある種の尊敬や畏敬の想いも込められていたことでしょう。


とにかく、なんでもかんでも短縮しちゃうのが津軽弁の特徴です。
たとえば、有名な例をあげてみましょう。

「どさ?」
「ゆさ」
という会話です。

「どこ行くの?」
「銭湯へ」
という意味です。短いですねぇ。

こんなのもあります。

「く?」
「ん」
「け」
「め」

「食う?」
「うん」
「食え」
「うめえ」

共通語だとどんなに頑張って縮めてもこの長さです。
ところが、津軽弁における会話のこの見事なまでの短縮ぶりはどうでしょう!
これぞまさしく究極の言語、ウルトララングェッジではないでしょうか?


こんなにも究極の言語が生まれた背景には、厳しい冬の寒さがあると言われています。
「八甲田山」という映画をご覧になったことがあるでしょうか?
猛吹雪の中で方向を見失った隊員たちが一人また一人と凍りついて倒れます。
いえ、凍りついてるので立ったまま樹氷になってしまいます。
1月2月の津軽では、あんなブリザードが町のメインストリートで体験できてしまいます
「どこへ行くの?」「お風呂へ」という会話ですら「どさ?」「ゆさ」という短縮型にならざるを得ない怖ろしいシチュエーションにおいては、
「どこ行くの?」「神様やあの世の霊の想いを自分の言葉に変換して伝えてくれる人の所へ」というような長ったらしい会話をしていては、あっという間に美しい樹氷の一丁上がり!です。
兄ちゃんが大学生の時、真冬に遊びに来た兄ちゃんの友人(札幌近郊在住)が、「こんな怖いところにはもう二度と来たくない!」と言い放ち、それ以来、冬には絶対遊びに来なくなったというエピソードもございます。
ですから、カミサマという短縮型は津軽の大地から生まれるべくして生まれた言葉なのです。

だが、しかし、困ったことがおきました。
神様やあの世の霊の想いを受け止められる特殊能力の持ち主が、青森県内特に津軽にはゴロゴロいたのです。
「カミサマ」だけでは、どこのカミサマかわからなくて混乱してしまいます。
そこで考え出されたのが「むつのカミサマ」とか「浪岡のカミサマ」というように地名を乗っけたり、「佐藤のカミサマ」「木村のカミサマ」というように苗字を乗っけたりする方法です。
有名な所では「金スマ」にも出られた、松ケンファンの聖地むつ市にお住まいの「木村のカミサマ」がいらっしゃいますね。
M子やミジンコも一度行ってみたいと思ってるんですが、いまだにご縁がないようで、なかなか行く機会に恵まれずにいます。
まあ、M子やミジンコのことはどうでもよいのですが、
では、なにゆえに、津軽にはそのような特殊能力の持ち主がゴロゴロいるのであろうか?ということになりますが、サクちゃんがもう寝るそうなので、この辺で続きにします。


注意・言うまでもありませんが
    ミジンコは学者でも研究者でもございませんので、
    この記事のすべてはまともに信じてはいけません。
    しかも、ミジンコには妄想癖があります。
    この記事のすべては疑ってかかってください。
    ヨロシク o(_ _)oペコッ

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ウルミラあれこれ」カテゴリの記事

コメント

おつですw
興味深く読ませていただきました。日本は長い~~~
わたし、ちょっとブリザード体験したいですw
「八甲田山」観たことないですが、今度探してみます。
そんなに気を使わないで、気楽にどんどん書いてください。
松ファンにはたまらないですv
松ファンでなくても興味があると思いますよ。
日本はひろいですねぇ^^

投稿: kiki | 2008年9月28日 (日) 19時43分

遅れましてm(__)m
ミジンコ母さん(サクちゃん)お誕生日おめでとう

青森のカミサマ、一度もお会いした経験がないので、私にもよくわかりません
もっと話しをややこしくしてしまうかもしれませんが、オシラ様って何?青森の中でも地域によってはカミサマ?(ややこしや~・ややこしや~)
ミジンコさんも忙しいので、ここらあたりはトーマスにお願いしましょう
「業務連絡、業務連絡、トーマス様、回答をお願いいたします。」
「わも、まいねじゃ、こいだばむずかしはんで、トーマスさ、たのむじゃ!」
(私も、だめです、これは難しいので、トーマス(さん)に、お願いします。)

投稿: モツケ | 2008年9月28日 (日) 21時11分

「カミサマさ行くべし!」
青森では、時々このフレーズ、出てきますよね。

私も昔、よくいろんな方に言われました。
高校生の時、体調を崩してた頃、
出産後、なかなか腰痛が治らなかった頃、
「どこどこのカミサマでねば、まいね!」
(~のカミサマじゃないと、だめだ!)
と親戚の方々に言われたりしました。
今思い出すと「下北のカミサマ」って言われてた様な気がします。(なんか畏れ多い事で・・・。)
でも、なんだか怖くって、
「カミサマだもん。私が今までやってきた悪い事とかも見破ってしまって、それが原因で体調悪くなったんだ、とか言われたらいやだ。」とか思って全てお断りしてしまいました。(悪い事と言っても、高校の時は宿題を忘れた、とか、学校を遅刻した、とかそんな感じでしたが・・・。)それだけ、カミサマを恐れ、信じてたのかもしれません。
でも、カミサマって何だったんだ?と思うと、よくわかりません。ミジンコ様の書かれてる事を読んで、なるほど、そういう存在だったのか!と改めて思いました。で、それが青森独自の事だったというのも初めて知りました。うーん、勉強になるな~。

ミジンコ様、お言葉に甘えてメアド入れておきました。いつも、たくさんコメント下さり、ありがとうございます!

投稿: coco | 2008年9月28日 (日) 21時36分

ミジンコさん こんばんわ。

お忙しくされてるのでしょうに 催促しちゃってごめんなさい
でもすご~く勉強になりましたよ。
そうなんですね。なんか納得です。

八甲田山死の彷徨 怖かったです。
並のホラーより怖かった。
あれが日常生活の中にあると思うと…


ケンちゃんは大丈夫かな~さすがにブリザードはまだでしょうが寒いだろうなぁ・・・


私も機会があればカミサマにお会いしたいなぁ


また色々教えてくださいね。
本当にありがとうございました。

ではまた。

投稿: saya | 2008年9月28日 (日) 22時47分

あっやっぱりそのカミサマでいいんですか

お忙しいのに催促しちゃった人その2でスミマセン・・・。
ネットで調べたら、中には「仲人」と書いている記事があってえぇぇぇっと思ったのですが

うちの地域でもそういう方はいらっしゃいますが、カミサマとは言わないですね。
なんて言うのかな。

実際見てもらった人の話はよく聞くのですが当たりすぎててスッゴイですよね~。
コワくて自分を見てもらう勇気が出ません(笑

霊感とかまるでないのですが、そういう話はすぐ信じるタイプです(笑

藤田さんはカミサマの役なんですかね~。

投稿: カメレオン | 2008年9月29日 (月) 00時08分

松ケンはきっと役に入ってる時はいつもカミサマなんだびょん。←びょん使ってみた~!!

成る程ね~。
アホのかずみ、また一つ勉強になっちゃいました。

そしてもんのすげー青森の短縮言葉。
今の短縮言葉の流行って
(例:松山ケンイチ=松ケン)
とかなんとか・・・
青森が発祥だったのかもですね!!笑
なんつって。

八甲田山の映画、見た事は無いんだけど
その壮絶なシーンだけは何かのTVで見た事あります。
初めロシアとかに戦争に行った話しかと思いきや、青森が舞台だったんだなぁってビックリした記憶があるんだよね。

一度青森の冬を体験してみたいす!
実は~・・・・
北海道は除いて 東京よりも北に行った事が無いんだよね。

こちら雪も1年を通して全く降る事が無い所なので
(昨年、数年ぶりに1cm位雪が積もった日には街は大パニックだったよ!!)
一度氷点下の寒さを体感してみたいもんですだ!!
マジで青森行ってみた~い!
新聞や旅行雑誌で青森って言葉をみかけると反応しちゃうヮ。

きっと寒さが厳しい土地柄だからこそ、信仰心も自ずと深まったんでしょうね。


投稿: かずみ | 2008年9月29日 (月) 02時26分

ミジンコさんに問いかけられたので、しかたなく初登場です
わんつか、お邪魔します!
トーマスと名づけられていますが、そんなハイカラな名前は合わないです。
「となす」がぴったりかな?冬至に食べますね!

お母さん、お誕生日おめでとうございます
おめでたいので、私も

カミサマの件ですが、ミジンコさんは文学少女なので、堅苦しく説明していますが、簡単に言うと「占い師」でしょう!
少しでも霊能力があると、「私はカミサマ」と勘違いして商売しているようです。
あそこは当る、あそこは当らないと言うのは、霊能力の違いだと思います。
その人の霊能力の種類により、占い方も違うようです。
カミサマとして商売している人は、ほとんど女性です。
なぜか?昔の巫女さんには、そんな能力があったからです。
巫女さんの真似なんでしょうね!
特に天気に関しての予報の能力は、抜群だったようです。
今の巫女さんは、アルバイト?そんな霊能力はないようです。
(巫女÷2)+(いたこ÷2)+勘=カミサマだと思います。
カミサマに一回見てもらえば1,000円~3,000円が相場のようで、
「きょうは、少ししかみえね!まだこいへ!」と言って、商売しているカミサマもいるようです。
お寺でもないのに、真言宗の護摩供養のように、不動明王を祭り、護摩を焚いてお経をあげる所もあります。
明日のナンバーズの番号分かるカミサマいねがな~

「なにがらかだれば・・・・・・なにがらしゃべれば・・・・・
「いたこ」は降霊して代弁する人です。そうとう体力が消耗するそうです。
なぜか?憑かれるからです。自分で除霊できない強い霊もあるからです。
能力のすごい「いたこ」は、1秒で降ろせるそうです。
7月20日からの恐山の大祭では、「いたこ達」が境内にじゃっくど並びます。
黒いメガネをして数珠を首からさげています。
メガネのわぎがら、まなごぎろぎろどして、みでる「いたこ」もいます。
当る「いたこ」の前には、行列ができますが、当らない・・・・・(略)。

人の魂は永遠です。死んで終わりと思っている人がほとんどのようです。
人界から幽界へ行き、それから霊界に行きます。
幽界には200年から400年います。それから霊界です。
霊界には5年から30年いて人界に戻ります。
これが輪廻転生(りんねてんせい、りんねてんしょう)です。
と、聞きました

モツケさんへ
(モツケさんと私は、20年以上の付き合いです。ミジンコさんもご存知のように、彼は本当にモツケです)わも!
モツケさん、ミジンコさんのマネして私に振らないで下さい。
「おしら様」とは・・・。コメントが長くなりますので、ネットで調べて下さい。かに!(ごめん)「参考Wikipedia」
「おしら様」の物体は、でかい「こけし」に着物を着せた物と考えれば分かりやすいと思います。多少違いますが!モツケさんの実家付近でも、祭っている家があるはずです。
津軽三十三観音の第一番の久渡寺では、毎週日曜日に「おしら様」のご祈とうをしています。
5月15日の「おしら様」の大祭には、全国?各地から信者が来ているようで、国内ではここだけ?その筋のマニアには、必見の価値があります。
ただ、この「おしら様」大事にしないと、たたりがあると言われています。
世代交代で「おしら様」を粗末にして、家族が早死にする家もあるようですよ!おっかねー!
龍神様も同じです。粗末にしてはいけません。

以上、参考になりましたでしょうか?

私には、霊能力はまったくありません


投稿: トーマス | 2008年9月29日 (月) 02時49分

kikiさん
ブリザード体験したいなんて(笑)
「地吹雪体験ツアー」ありますよ!ハワイや台湾からのお客様が多いようですが、kikiさんも参加されては?角巻き巻いて馬橇に乗って吹雪の中走った後、けの汁という郷土料理食べて温まってから津軽弁の勉強という盛沢山の内容です。
最近は温暖化の影響でなかなか吹雪に遭遇しないみたいですが南国の方は楽しんでるみたい。
私は冬になると南国に移住したくなるよ(笑)
興味深く読んでくださってありがとうデス!
トーマスが書いてくれてるように、なかなか奥深いので、自分で書いてて「ホントかよ」と思いましたが(爆)正しくはトーマスのコメをご参照くださいませ。

投稿: ミジンコ | 2008年9月29日 (月) 04時31分

モツケさん
母へのお祝いコメントありがというございます

カミサマ行った事のない青森ケン人珍しや~。
あ、今は千葉ケン人ですもんね。
そういえば、おしら様もいますね。
おしら様はまた違う信仰ですよね?ミジンコもよくわかりません。
モツケさんの業務連絡のお陰でトーマスがやっと重い腰を上げてくれたので、
どうぞお読みください。
大作だよ!

投稿: ミジンコ | 2008年9月29日 (月) 04時39分

cocoさん
うっかりサクちゃんと一緒に寝てまった~
昨日のうちにメールするつもりだったのに~。
ゴメンなさい!

私も若い頃はなんとな~くコワいなあと思ってました。
悪事が暴かれる!びくびく!みたいな(笑)
「下北のカミサマ」って木村さんのことですかね?
そうとう当たるみたいですが、大した悩みもないのに行ったらむしろ罰当たりな気がしますよね。
今の悩みは松のことくらいだし(笑)
何処に行ったら会えるか聞いてみたいけど(笑)
腰痛はもう大丈夫なんですか?
治ったつもりでも疲れると再発するからお大事にして下さいね。


投稿: ミジンコ | 2008年9月29日 (月) 05時02分

sayaさん
ブリザード体験しにいらっしゃいます~?
でも、温暖化のせいか昔ほどじゃないです。
さすがにメインストリートでの体験は無理でしょう(笑)
kikiさんへのコメにも書きましたが「地吹雪体験ツアー」あります。このまま温暖化が進めばいずれ消滅すると思うので今のうちに(笑)
「八甲田山」怖かったですよね。でもすごく泣きました。人間の愚かしさがよく描かれてて。
「男たちの大和」と重なるものがありますよね。

ケンちゃんはいい時にロケしてると思いますよ。
ブリザードの季節だったらミジンコ心配し過ぎて、
絶対まっとうな社会人の道を踏み外してたと思う(笑)
カミサマのとこ行って「ケンちゃんに会える場所」を
尋ねてみたい今日この頃・・・。

投稿: ミジンコ | 2008年9月29日 (月) 05時18分

カメレオンさん
藤田さんはカミサマ役だと思います。
あの写真は絶対そうだと思う。
陽人くんとどういう関係なのかどう絡んでるのか、
ちょっと妄想弾みますね~

カメレオンさんも、この手の話は信じる方ですか。
ミジンコは眉唾(爆)
ていうか、なんでも素直に信じちゃうので、自重してます。(数々の苦い思い出が
叔母がイタコ修行してたことありますよ。
イタコにもカミサマにもならずに今の旦那と駆け落ちしちゃったらしいけど(笑)
霊感はハンパないです。
サクちゃんの家系はかなりそうなんですが、ミジンコたちは父のDNAが多いのか全然霊感ありません。
ちょっとさみしい・・(笑)

投稿: ミジンコ | 2008年9月29日 (月) 05時28分

かずみちゃ~ん!
びょん、の使い方ベリーグーッですよ~。優秀でございます
ケンちゃんはカミサマってよりはやはり「イタコ」かなと思いますよ~。
憑依しちゃってますからねえ。
題名もウルミラより「シャーマン+太陽」の方がいいかもね(笑)
>短縮言葉は青森が発祥の地。
おお!そうかもしれない!
青森をアピールする新しい宣伝文句が誕生するかも。

かずみちゃん、舞台挨拶とかあったら(絶対あってほしい!)
頑張ってゲットするからかずみちゃんの分も!青森においでよね!
まあ、そのころには氷点下体験はできないだろうけど、何度でも遊びに来て~!
宿は提供いたしますよ~

投稿: ミジンコ | 2008年9月29日 (月) 05時46分

トーマス様
ううう、嬉しいでございます
丁寧かつ詳細なご説明ありがとうございます
さすがトーマス
トナスだなんてそんなとんでもない!
ミジンコもとても勉強になりました。
ただ一つ、「占い師」はやはり別なカテゴリーに入れたいと思います。
霊感使わない占い師もいますからねぇ。
というわけで、トーマス出現に狂喜乱舞はねと状態のミジンコですよ~
今後ともくれぐれもヨロシクです

投稿: ミジンコ | 2008年9月29日 (月) 05時52分

トーマスさん、ご説明ありがとうございました^^
霊感はわたしは全く無いので、なんとも言えませんが、『分からないから否定する。』ということはしたくないと思っています。
恐山が青森にあることさえ、松ファンになるまで知らなかったので、東北全般を含めて、色々研究していきたいと思います。

ミジンコさん、ツアー楽しそうですね。
住んでる方には大変でしょうが、温暖化でブリザードが無くなってしまうのは深刻な問題ですね。
そこらへんも含めて、近いうちに行けたらいいなと、のん気に思うわたしですw

投稿: kiki | 2008年9月29日 (月) 13時18分

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