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幸せだけどぐちゃぐちゃ

HIROMI GO やら 松ケンやらに浮かれまくってたら、仕事で大きなポカやっっちゃって、
どっぷり落ち込んでたミジンコです、こんばんわ~

とは言え、
ミジンコあたまの許容量は次々押し寄せる新たな出来事が古い記憶をずんずん押し出すので、次の日にはすっかり立ち直ってますだ
こんな時には非常に便利なあたまです。

それに、ミジンコの会社の人たちはみんなすごく優しいの。
忙しさがピークの月末だってのに仕事増やしちゃったミジンコの事を責めるわけでもなく、
キャーキャー言いながら一緒に乗り切ってくれたの。
まあ、体も態度もデカイ ミジンコの事が怖くて何も言えなかったってのが真実かもね
24歳、22歳、20歳の彼女たちからしたらミジンコなんてお局通り越して、湯ば~ばみたいなもんだろうからねえ。怖いだろうねえ。
でも、ほんとにみんな笑顔の可愛いイイ子たちなの。
会社の様子を思い浮かべる時には、彼女たちの笑顔しか思い浮かばないくらい。
だから会社も居心地良くてしみじみ幸せ~



ところで、なんだかわけわからないくらい、いろんなものがたまってます。
tomoさんから頂いたHIROMIのDVD.もまだちゃんと観てないし、「人のセックスを笑うな」は封も切ってないし、「ROOIES表BOX」の本篇も観てないし、「アカルイミライ」は松ケンの登場シーンしか観てないし、「人間失格」「走れメロス」の他に買った角川文庫は積んでるだけだし、不燃ごみは出すのを忘れてたまってるし、おなかの脂肪は溜まる一方だし。
たまってないのはお金だけ


これはあんまりだべ・・・・。

ということで(って、なんのつながりもないけど)
何年も前に買ったまま埃をかむってた「マザーテレサ」を読みました。
感想を書いておくつもりでしたが、おそろしく長くなりそうなので、自粛。
そのうち気が向いたら書こうと、思ってますが、「そのうち」がやってきたためしがないような気が・・・

でもね、「マザーテレサ」はミジンコの憧れの人なんだよ~。
生き様が祈りそのものだった。
生活の中に祈りがあったのではなく、生きる事がそのまま祈りだった。
そんな生き方を見せてくれたマザーテレサにすごく魅かれてやまない。


「行動しなかったら思った事にはならないと思う」と言ったのは、松ケンだったかな。
HIROMI GO のボランティアとか。
マザーテレサとか。
ニコガクの川藤先生は「夢をあきらめるな!」「勇気を出せば変われるんだぞ!」って叫んでたし。
大好きだった人は「理想を語る事を青臭いことと言わせない世の中にしたい」って言ってたな・・・。


いろんなものがたまりすぎて家の中がぐちゃぐちゃなように、
ミジンコあたまの思考もいろんなものでぐちゃぐちゃだわい。
そろそろ、きちんと整理しなくちゃ。


ってことで、これから「人セク」メイキング観ま~す ←おい・・・


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